韓国政府の製法特許「蚕粉末」を使用し、筑波大学と共同開発した健康食品です。
国内の糖尿病患者数(約700万人)と予備軍(約700万人)を合わせた1,400万人が対象となるモンスター商品です。
今日は親孝行にぴったりの新商品『おかいこ散』ご案内です。
もちろんメタボが気になる方、ダイエットしたい方にもお勧めです!
蚕です。蚕。
「えっ、あの蚕?」
「蚕なんて食べられるの?」
グロテスクな想像はおやめ下さい!
あまり知られていませんが。。。
蚕は桑の葉だけを食べて生きています。
この桑の葉は近年になり青汁の原料として使用されていますが
注目すべきはDNJ(デオキシノジリマイシン)という糖分の分解吸収を
防ぐ成分を含んでいることです!
そして蚕は、桑の葉の3倍!もの濃縮されたDNJエキスやアミノ酸も
豊富に含んでおり、韓国では、古来より滋養・体力増強・美容に
良いとされ人々に珍重されてきたのです。
90年代に入って、韓国政府はそのメカニズムを解明する為の
プロジェクトを発足させ、1998年に韓国政府によって日本、韓国で
製法特許を取得しました。
企業じゃなくて国が特許を?日本ではなかなか想像できませんが、
「国が特許を取得する=国家プロジェクト」
だということがおわかりいただけます。
そして「おかいこ散」はその製法特許に基づいて製造された蚕粉末を
使用しています。
また、蚕粉末の原料となる蚕には、高度な衛生管理の下、温度、湿度、
飼料(桑の葉)などを厳密に管理して育てられ選ばれた蚕だけ、
その中でも、5齢3日蚕という、蚕の中でも一番栄養価の高いとされる
時期の蚕が用いられています。
じゃー韓国政府の製法特許で作った蚕粉末を配合しただけで
メタボリックな人にはどうなの??
ご安心下さい!
実は韓国政府の蚕粉末を使用するだけではありません!
我が日本国が誇る教育機関にして研究機関である「筑波大学」と
蚕の有用性について共同で研究を重ねた末に製品化した本物なのです。
「健康診断で不摂生と言われた…」
「糖が気になる」
「食事による糖分の摂取に気をつけたい…」
心配事が尽きないお父さんお母さんに、ぜひ「おかいこ散」を。