欧州宇宙機関の補給機「ジュール・ヴェルヌ」、今週末打ち上げへ

欧州宇宙機関の補給機「ジュール・ヴェルヌ」、今週末打ち上げへ



欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)が誇る宇宙史上最も進んだ補給機(Automated Transfer Vehicle、ATV)の第1号機となる「ジュール・ヴェルヌ(Jules Verne)」が今週末、国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)に向けて打ち上げられる。打ち上げの約2週間後にはISSと自動的にランデブーし、7.5トンの食料、水、圧縮空気、燃料、衣類、ごちそうなどを届ける。

無事に成功してくれることを切に願っています。
いま宇宙はアメリカが独占しているので、欧州も参加できればもっと公平な見方ができるだろうし。

気になるのはマヤの暦についてです。マヤの暦は2012年12月21日(だったと思う)に終わりますが、そのときは太陽の裏側から青い星があらわれるといわれています。

ある説によると、それは地球と同じ青い惑星で、太陽を中心に地球と点対称でうごいているといわれます。ナサは確認しているそうですが、ほんとのところはわかりません。その惑星にはヤハウェというコードネームをナサがつけているらしい。ヤハウェというのはユダヤ教の創造主であり絶対神の名前ですが、マヤの暦がその星が太陽の裏から顔をのぞかせるといっているのが不気味ですね。そうなると、地球とぶつかる可能性がでてきますからね。どこまでがほんとうか、わかりませんが、2012年は最重要の年になりそうです。スピリチュアルの世界でもその年がアセンションする(昇天する)という説もありますので。


銀行系キャッシングの返済について